Marunouchi
東京・丸の内。
この街に代わる街はない。
1890年に政府から払い下げられた当時の丸の内は、草の生い茂る原野同然の土地でした。それから100年余。日本を代表するビジネスセンターとしての地位を確立した今でもなお、丸の内は進化し続けています。
丸の内イメージ
Marunouchi Area Data
※ 1 一般社団法人大手町・丸の内・有楽町地区まちづくり協議会ホームページ内「大丸有エリアのご紹介」より *2017年1月時点
※ 2 上場会社(1部上場、2部上場、地方単独上場)の内、大丸有エリアに立地する本社数
※ 3 2016年度版(株)オリコムサーキュレーション資料より
Media

丸の内エリアを代表する
13棟のビルに加え
東京駅前地下広場に設置された
縦型サイネージ。

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圧倒的な数量で
エリアをジャックし、
大手町・丸の内・有楽町の一帯を
カバーするポスターボード。

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100台を超えるモニター数で
大手町・丸の内・
有楽町エリアを網羅する
映像ネットワーク。

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200枚以上の
バナーフラッグで
大手町・丸の内・有楽町エリアを
ジャック。

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東京駅と、
丸ビルや新丸ビル、
丸の内オアゾとをつなぐ通路に
設置された柱付広告やショーケース。

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東京駅前の
新しいビジネスビルJPタワー。
その商業施設KITTE前の
地下空間を活用した広告スペース。

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